【序章】
発信を頑張りたいのに、なぜか頑張れなかった自分。なぜ僕が立ち直り発信と向き合えているのか
こんにちは。
ぐんです。
突然ですが、
「発信してみたいけど、異常なまでにマインドブロックがあってできない」
「発信を頑張っているけど、なんかモヤモヤしながらやっている」
「やるべきことはわかってるけど、行動がどうしても落ちる」
そんな悩みで、
思うように発信と向き合えていない、
そんな方はいないでしょうか。
いや、
こういう方はとても多いはずなんです。
せっかく頑張ろうとしてるのに、
なぜか行動ができない…。
影響力者たちが「即行動だ!」という煽りに近いような発信に対して
「わかってるけど動けないんだ…」
と、
発信に前向きなのに、
行動は前向きじゃない方は絶対に多いはずなんです。
また、
「稼いでいる人の真似をすればいい」と聞いたものの、
なんか上手く真似ができない…
といった悩みも多いはずです。
実は、まさに僕がそうでした。
僕は2024年2月から「グン」で発信していましたが、
およそ1年ほど、発信を止めていました。
上記のような悩みや違和感、モヤモヤが取れずに、
一度、休憩をしていました。
しかし、また再起し、
「グン」として活動をしています。
しかも、
今は以前とは違い、
「全く迷いのない状態で」
「やる気に満ち」
全力で、発信と向き合っています。
それは、「ある理論」との出会いがあったからです。
この理論が自分の腑に落ちた時に、
僕は、
・なぜ自分が動けなかったのか
・なぜモヤモヤを抱えいていたのか
・楽しいはずの発信が苦しくなっていくのか
・そもそもなぜ上記のような悩みが発生するのか
といった原因が解明されたのです。
この記事では、
なぜごちゃごちゃと考えて動けなかった僕が、
今またこうして意欲的に活動ができているのか、
また歩み出すことができているのかを書いた記事で、
僕のプロフィールや、理念などにも触れています。
この記事をご覧いただくと、
僕の信念などがわかるのと同時に、
「頑張って行動しているのにモヤモヤしている…」
「あの発信者のように私はなれないかもしれない…」
「そもそも発信者の言ってることに違和感を感じる、納得できない…」
といった不安や違和感を、
払拭することができると思いますので、
そんな気持ちになっている方は、
ぜひ最後までご覧いただければと思います。
【1章】なぜ“頑張ってるのにうまくいかない人”が生まれるのか
「成功者の言うとおりやってるのに…」
「情報過多でわからなくなる」
「気合いで始めたのに、いつの間にか止まってる」
「どうせ自分には向いてない」
「稼いでるが、心は楽しくない」
こういった悩みを抱えている方は、
あなたが思ってる以上に多いです。
月100万稼いでいても、
「なんか違和感がある」
「本音を出せない」
「このままで良いか分からない」
とモヤモヤを抱えたまま、
迷いながら発信してる方も、実は多いんですね。
それで発信を辞めていく人も後を断たない。
そういう方は、
サラリーマンに戻り、発信に帰ってくることはありません。
理想を求めてこの世界に来たはずなのに、
「サラリーマンの方が楽」
となるのは、
個人的にすごく悲しいことだなと感じます。
ではなぜ、
こういった悩みが発生し、解消できない人が多いのか。
それは、
自分に合う成功論を知らないから
です。
合わない理論を取り入れるのって、超しんどいです。
どんなに才能があっても、
勝てなかったり、埋もれたり、
そもそも続けられなかったりする。
例えば、
アンタッチャブルのザキヤマ。
ザキヤマはDTの松ちゃんに憧れて、
ボソッと角度の違うこと言うようなスタイル
を真似していた過去があったそうなんですが、
まあ見事に上手くいかなかったみたいです。
しかし、
それを辞め、
話の面白さとかよりは、
ギャグ路線というか、
多くの人に愛される可愛げのあるスタイルに変更して成功しました。
(話も面白いですが)
なぜならそのスタイルの方が、彼には合っていたからです。
それだけ、取り入れる成功論とあなたの相性は大切。
なんですが、
・自分が参考にする成功者の成功論と、自分に合った成功論にズレがある
・合ってない流行りの成功論を取り入れる
という人が非常に散見されます。
その結果、
違和感を抱えたまま発信することになったり、
モチベが続かなかったり、差別化に苦しんだり、
真似をしても、
「この人にはなれなくないか」と壁にぶつかったりする。
合わない理論を取り入れて行動し続けた先に、自分が強く望む未来はありません。
これ言われてみると、
「そんなん当たり前だろ」
と思われる方が大半かもしれません。
しかし、
なぜか、
この事実を言ってる人や、
そもそも気づいている人が少ないんです。
もちろん、
0ではありません。
例えば、
N◯SAとほぼ同レベルの、
超難関資格に合格するような優秀な人たちほど理解していたり。
(あくまで一例)
でも、本当に少ない。
発信者ともなるとさらに数が限られます。
が、
合う合わないの重要性を痛感している人は、
よくイメージされる「成功者像」とは違うにも関わらず、
楽しく稼いでます。
心底本音だから、
違和感を抱えず発信できる。
さらには、
発信に熱が乗り、
中には、
5年発信を止めても離れない、熱狂的なファンが多数いる
なんて人もいます。
実績で比べられることもなくなる。
あなたの唯一無二性に、惹かれ、信頼する人が出てくるわけです。
とにかく、
自分の成功法則は、他人にとっては失敗法則になることもあるんですね。
逆も然り。
仮に短期的には上手くいっても、長期的にはどこかで躓いたり頭打ちする人をよく見かけます。
【2章】かつての僕も、合わない成功論を取り入れて潰されかけた
偉そうに語ってきましたが、僕も過去、
「目標設定が大切」
「考えるな、動け」
「行動してから考えろ」
「こだわりを捨てろ」
「慣れだよ、慣れ」
など、
こうした成功論を信じて実践していました。
例えば、
1ヶ月でYoutube100本とってみたり、
目標設定したり、
目標設定のやり方を工夫したり、
目標を書く際の言葉を完了形にしたり、
習慣化のノウハウを試してみたり、
3日間ほぼ寝ずに購入した教材のアウトプットをやってみたり。
他にも、
とにかく色々試してみました。
同じことを、期間を空けて試したりもしました。
「前より成長してるし、また違った結果になっているのでは?」
と思ったからです。
それだけ、
「行動できるようになりたい!」
「成果が欲しい!」
「進化したい!」
と思って、
自分の考えをできるだけ入れず、
こだわりを捨てて、量こなしてみました。
結果、
自分より実績のある方たちからも、
「マインド強いですね」
と言われるようにもなりました。
でもダメでした。
上記の成功論でうまくいく人たちと比べたら、行動量も少なかったです。
問題はそれだけではありません。
肝心の発信も、
「自分の色や視点」
をうまく出せていませんでした。
本音を押し殺している感覚もありました。
つまり、向いていなかったんです。
結局、
自分に合わない価値観に染まろうとしても、
元々その価値観の人たちのようにはなれない。
(ここでは、コアな価値観の話をしています)
すると、
自ずと、
燃えるような熱も消えていきました。
頭でわかっていても動けず、
動けないことの罪悪感だけが積もる。
「よし、やってみよう」
と、
無理やり動いてみても、反動で足が止まる
そして、
「今日も作業できてない……」
「何やってるんだろう」
と、自己否定をする。
そんな悪循環に陥っていきました。
まぁ、
ぶっちゃけ、
合わないだろうなというのを、予測していた節はあります。
知識として、知ってはいたので。
しかし、
軽視していたんですね。
知らず知らずのうちに、
よくある成功論に染まっていたのもあり、
「いうて、なんとかなるやろ」
「まだ稼いだこともないから、とりあえずやってみよう」
「合う合わないとか、逃げじゃね?」
と思っていたりもしましたし、
「これで無理だったら、
合う合わないが重要だという説得力が増すな」
と、
自分の体を使って検証してみようという意図も少なからずありました。
なのでこうして、
向いていない成功論ではうまくいかないことが証明された形になります。笑
【第2章】自分に合った成功論の見つけ方
では、
自分に合うか合わないかを、どう見定めれば良いのか?
その答えが、
「人間の性格タイプ」を知ること
です。
人は、
大まかに4つのタイプに分類できます。
4タイプに分類する方法は、
古代ギリシャの時代からあって、
現代でもコーチングや教育の現場で応用されています。
(※分類精度が低いタイプ分けをしているケースが多いですが)
もちろん、
全ての人が綺麗に4タイプに分かれるわけではありません。
ですが、
「自分の大枠の傾向を把握する」
という意味では、非常に強力なツール。
メリットしかありません。
大枠すら捉えられず、
伸び悩む人が大半なので。
で、
今回紹介するのは、
「四観」という分類法です。
人を、
四つの価値観で分けたものになります。

(引用:https://youtu.be/8xggZ_vbxG0?si=H_E8_clhvy8uG9Zh)
あなたはどのタイプに該当すると思いますか?
ザックリで良いので、考えてみてください。
ここで、
勘の良い方は、
気づかれたかと思います。
多くの成功者に該当するのは、猛タイプであることに・・・
「こだわり(結果以外の)を捨てろ』
「楽しさはいらない」
「考えるより動け!」
「目標設定が成功の秘訣」
と、
主張する成功者の多くは、猛タイプです。
彼ら猛タイプは、
どんなタイプよりも「結果にこだわる」タイプ。
目標達成に命をかけており、速度を重視しています。
目標をいち早く達成するためには、
止まってる時間が無駄なわけですし、
「楽しさ」とかなくていい。
それが彼らと相性の良いやり方なんです。
しかし、
他の3タイプにはほぼ当てはまりません。
速度を重視する猛タイプの人が
「とりあえず動け」
と言っても、
納得を重視する理タイプは
「なぜ動くのか」
を理解しないと足が止まる。
ちなみに僕は、納得を重視する理タイプ。
つまり、
理タイプの僕が、猛タイプの真似事をしていたから、行動しても伸び悩んだ分けです。
憧れていたんですけどね。
猛タイプのように、即断即決で、他の追随を許さないほどの大量行動することに。
これは理タイプあるあるでもあります。
理タイプは、
行動することがとにかく苦手な人が多いので、猛タイプに憧れやすい。
しかし、
他のタイプが猛タイプになろうとしても、元から猛タイプの人には勝てません。
良さが消えて埋もれます。
それに続きません。
弱みを活かしても、強みを使ってる人には勝てないんです。
だから、自分の強みを活かし、タイプに合った戦略やアドバイスを元に行動していくことが大事なんですね。
ちなみに、
少し余談ですが、これを裏付けるような面白い話があります。
「企業の優れたマネージャーが部下の教育に何を重視しているのか?」
という研究があるんですね。
で、
世界各国のあらゆる業種400社以上の、
100万人以上を対象に、膨大な調査をした結果、
優れたマネージャーは、
何よりも部下の「強み(才能)」を重視する
ということが統計で明らかになりました。
(統計の取り方も信頼性が高いです)
なぜなら、
人の強み(資質)は変えられないからです。
そのため、
欠点を直すことに時間を使うのではなく、強みを引き出すことに集中せよ
なんて言われていいます。
弱みは、
改善することはできても、強みにすることはほぼ不可能。
だから、性格特性を考慮すべきなんです。
にも関わらず、
考慮しない結果、
多くの人が、
「俺(私)には無理だ」
と、
成果を出せずに発信を辞めていく。
成果は出せた人でも、
3ヶ月〜半年は違和感やモヤモヤに蓋をして走り切れたけど、最終的に燃え尽き、裏で苦しむ。
それだけ、
タイプの合わないやり方は毒。
逆に、
自分のタイプを自覚しそれを活かしていくと、
これにより、
得意が引き伸ばされる。自信もつく。
誇張を抜きにしても、世界が変わります。
これも僕は身をもって体感しましたし、今もその体感が強まっていっています。
【4章】自分のタイプに抗うのを辞めた瞬間、世界の“違和感”が言語化され靄が晴れた
先述したように、
僕は、自分の性格タイプに抗うのを辞めて、受け入れてみました。
憧れの人になろうとするのではなく、
自分の強みを意識して活かし、磨くようにしていったんです。
すると、
徐々にですが着実に、大きな変化が眼前に現れ始めました。
たとえば僕は過去、質問対応が苦手でした。
読者から質問をもらい、
それに全力回答をすると一発でファンになる
なんて言われていますが、
僕は長文で質問回答しても、濃いファンがなかなかできなかった。
もちろん、
単純に技術不足な面などもありましたが、
そもそも「なんて返信しよう」と迷うことも多く、
手応えのないまま質問回答して、
「やっぱり反応が著しくない」
「どうしてだ…… 」
ということが頻繁にありました。
ですが、
自分の得意な分析力や、論理への追求新を自覚し、
それを活かし始めてから質問回答をしてみたところ、
「解像度高すぎませんか?」
「質問に答えていただけるだけで本当に嬉しいです」
と、
言われたんですね。
強みを活かしていないときは、言われたことのないことでした。
しかもこの時、
僕は自分が話せることの10%も話していませんでしたし、
大したことをやっている感覚は皆無。
「これくらい普通だろ」
と、思っていたんですね。
でも、
知識として、
自分の強みを自覚していたので、
「おそらくこれは、
自分には当たり前に話せて、他の人はそうでないんだろうな」
というポイントを話していたら、超感謝されたわけです。
「まじで長文で質問回答したらファンできるんだ」と、思わず嬉しくなりました。
他にも例えば、
ネットだけでなく、
現実でも変化を感じるようになりました。
明らかに人から相談されることが多くなったり。
自分より圧倒的に実力があったり実績がある人からも、
分析力を活かした視点や考えを面白がられるようになったり。
中でも強みを活かしている実感が湧いた出来事があって、
僕がお世話になっている、会社の役員をされていたり、実業でブランドのプロデュースを手掛けていている方から、軽く仕事を頼まれたので手伝ったら、
「めちゃくちゃセンスいい」
「またお願い」
と言われたりもしました。
あと個人的に大きかったのは、
コンテンツを作ることが
ただただ楽しくてしょうがない
ようになったり。
猛タイプのように即断即決で大量行動するぞ!
と意気込むのを辞めたら、
結果的に、
「無理せず楽しく」大量行動もできるようになったり。
など、
他にも色々とありますが、
とにかく、
強みを活かした途端に、この上なく成長を実感できたんです。
周りの反応も様変わりし始めました。
それだけ、強みを活かせば活かすだけ、世界が変わります。
停滞を打破できます。
【5章】“あなたのまま”で、100万は目指せる
ここまで話してきたように、
自分のタイプを理解することが成功への突破口
なんです。
しかし、
誤解してほしくないことがあります。
「合わないことをやらなくていい」
と聞くと、
「嫌なことは避けて良いのか」
と思ってしまう人がいます。
でも、そうじゃない。
苦手なこともやる必要はあるんです。
全てのタイプの要素を、
バランス良く取り入れていくことは大切です。
例えば、
理タイプでも、
「納得せずに行動する」ことを、
身につけていくことは大切です。
苦手と全く向き合わないのは流石に、
「甘えすぎじゃないか」と思います。
大事なのは、順番です。
まずは、
自分のタイプ特有の「強み」を活かすことから始めるのが良いんですね。
商品を売る際に、
USP(独自の強み)を打ち出すのと同じ。
孫子の兵法などでも
大切さを説かれていますよね。
要は、戦略として大切なわけです。
「強みから取り組む」
というアプローチは、
実は、
脳科学や教育心理学の世界でも再現性が高いとされています。
スタンフォード大学の教育研究では、
「成功体験を積んだ後の不得意の克服は、
前頭前野の活性が高まるため習得効率が劇的に上がる」
という研究結果が出ていたりもします。
つまり、
強み → 自信 → 成長加速というのは、科学的にも立証されているんです。
にもかかわらず、
なぜかSNS上には、
「自分らしさは甘え」
「とりあえずやれ」
「量をやれ、やれば慣れる」
といった主張で溢れている。
言ってることだけを見れば、正しいんですけどね。
たしかに自分らしさを、
「言い訳に使うべきでない」
というのはもっともですし、
「考えずに動けるようになる」
というのも人生単位で見たら大切です。
ただ、
何度も言うように、
適切な順番があるんです。
その人のタイプや状況、フェーズによって変わってくる。
そういった前提を無視して、
実績のある人に、
勇気を出して悩みを相談してみたら、
「とりあえずやりましょう」
と言われ理解されず、
無理をした結果、
本来ならもっと簡単に成果を出せた人が、
途中で挫折して、
消えていってしまう。
こういった話を聞くと、
なんだかなーと思うんですよね。
本来、
そういう人こそポテンシャルが高いことも、珍しくありません。
でも、
型にハマらないからと否定され、
自信を失い、
黙って消えていく。
僕は、それが嫌なんです。
あなたのままで、
100万円は目指せます。
人はみんな唯一無二です。
あなたにしかない価値がある。
それをしっかり磨き、
それを発揮すれば、
あなたの発信に「熱」と「深み」を生みます。
自ずと唯一無二で、希少価値の高い発信になります。
実績で勝負すると、
上には上がいるので、
代替可能な存在になってしまいやすい。
それに対して、
自分の価値観、哲学に沿った発信は、
誰にも真似できず、熱狂的なファンを生みます。
自分に合ったやり方を見つければ、
自分に合った勝ち方で、
楽しみながら収益を上げられると思っています。
で、
その上で、
10万、50万、100万と、
規模の拡大をしていくのが良いと考えています。
価値観を押し殺していると、違和感を生む。
その違和感に蓋をすると、
あとから確実に反動が来て面倒なことになります。
100万とか稼いでも辞めていく人を見ると、本当にそう思います。
【6章】「努力」は、自分を知ってからでいい
よく、
「努力は裏切らない」と言われます。
確かにそうかもしれません。
しかし、
その前提に「正しい努力」であるかどうかが大切。
そして、
もっと大切なのは、
「自分に合ってるかどうか」
「大まかに、自分の価値観に沿った方向か」
です。
例えば、
「こだわりを捨てる」という方法がありますが、
そういう人は、
誰よりも結果にこだわっているので、
こだわりを捨てることが、
その人に合った努力の方法なわけです。
努力は方向性次第で、結果が変わる。
間違った方向に進むと、
心をすり減らし、自信喪失するだけ。
それはそれで良い経験だと思いますけどね。
必要かと問われるとそうではない。
あなた独自の価値というものは存在します。
自覚がないだけです。
僕はこれまで、
「実績を作るために、自分を偽って発信していた人」が、
自己理解を知り、
自分の価値観に沿って発信し始めた途端、
熱狂的なファンができ、
楽しく稼ぎ始める人を見てきました。
強みを活かす発信、
タイプに合ったコンテンツ設計、
タイプに合った継続スタイル、
これらを整えるだけ。
それだけで、
あなたの人生、上向きます。
だから、
何度も言うように、
まずはタイプを知ること。
要は自己理解。
これが鬼ほど大事。
なんですが、
勘違いしてほしくないのは、
自己分析に時間をかけるわけではないということ。
自己理解にも段階があります。
ハッキリ言って、
9割の日本人は、
・親の価値観
・学校教育において重視されている価値観
などを、
自分独自のものだと誤認しています。
これはほぼ無自覚です。
なので、
この状態で自己理解をしたところで、
真の自己理解なんて不可能です。
まじで無理です。
沼るし迷いが生じるだけ。
わからなくなってフェードアウトするだけ。
なので、
まずは4タイプのざっくりとした自己理解をすること。
これで大枠は捉えられます。
あと、
巷に溢れる自己分析ツールは、
・発信に活かせない
・本質でないため応用が難しい
ことがほとんど。
なので、
実践に活かせない。
大切なのは、
・実践できる
・収益化につながる
こと。
これに限ります。
つまり、
マーケティング、発信、ビジネスという文脈で、
自己理解を武器にしていくアプローチが求められます。
その具体的なやり方や手順は、
メルマガに登録していただいた方のみに、差し上げます。
まず初めに、
「4タイプ別の01突破術」
を配布しています。
・強みの見つけ方
・自分に合った発信スタイル
・タイプごとの得意な01突破の方法
などを話しているので、
ぜひメルマガに登録して動画を受け取っていただければと思います。
繰り返しになりますが、
「嫌なことをしなくて良い」
「苦手はやらなくて良い」
と言ってるわけではありません。
なので、
ただ楽をしたいだけの方は、受け取らないでください。
そこをご理解いただけた方のみ、受け取っていただけると幸いです。
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